よくあるご質問

Q
会社が設立されたのはいつですか?
A
1952年3月に株式会社武藤目盛彫刻として設立し、1959年4月に武藤工業株式会社に変更し、2007年4月よりMUTOHホールディングス株式会社としてホールディングス体制へと移行いたしました。
Q
株式が東京証券取引所に上場されたのはいつですか?
A
1983年6月7日に東京証券取引所市場第二部に上場し、1985年3月1日に東京証券取引所市場第一部に指定替えされています。
Q
証券コードは?
A
7999です。
Q
株式の売買単位は何株ですか?
A
100株です。
※2017年10月1日を効力発生日として株式併合実施予定のため、当該株式併合を考慮しております。
 単元株式数の変更、株式併合、定款の一部変更および株主優待制度の変更に関するお知らせ
Q
最近の決算情報はどこにありますか?
A
公表した情報は、順次[IR資料室]に掲載しております。
掲載されている『決算短信』をご覧ください。
Q
株主優待制度はどのような内容ですか?
A
毎年3月末現在の株主名簿に記録された100株以上保有の株主様を対象に、年1回カタログギフトのなかからご希望の一品をお選びいただくものです。
100株以上5,00株未満の株主様は3,000円相当の商品、
500株以上1,000株未満の株主様は5,000円相当の商品、
1,000株以上の株主様は10,000円相当の商品となります。
※2017年10月1日を効力発生日として株式併合実施予定のため、当該株式併合を考慮しております。
 単元株式数の変更、株式併合、定款の一部変更および株主優待制度の変更に関するお知らせ
Q
経営方針は何ですか?
A
MUTOHグループは、『常に革新し 挑戦を続け 社会に貢献する』を基本方針として定め、市場変化に対応した経営意思決定の迅速化、コーポレート・ガバナンスの強化を推進し、継続的な規模拡大と安定的な利益確保のできる企業グループを目指しております。
Q
強みは何ですか?
A
MUTOHグループは、1953年に設計製図機械「ドラフター」を世に送り出して以来、自動製図機械やCAD/CAM、ペンプロッタなどの開発・製造・販売を通じて、日本だけでなく世界の”ものづくり”に貢献してまいりました。
現在の主力事業である大判インジェットプリンタを中心とした情報画像関連機器事業においてもグローバル展開を行っており、より細かいユーザーサービスを実施すべく拠点新設などにより市場深耕を図っております。
『MUTOH』のロゴマークは、産業界においては広く浸透しており、”ものづくり”に根ざした製品開発で、MUTOHグループは産業界に貢献し続けてまいります。
Q
MUTOHグループの事業内容を簡単に教えてください。
A
大判インクジェットプリンタやプロッタなどの開発・製造・販売を行う情報画像関連機器事業、2次元/3次元CADやシステムソリューションなどの開発・製造・販売を行う情報サービス事業、設計製図機器や光学式計測器の開発・製造・販売事業、スポーツ用品の輸入・製造・販売事業、および不動産賃貸事業、等で構成されています。
主力事業は情報画像関連機器事業で、全売上の約8割を占めています。
Q
情報画像関連機器事業の今後の見通しを教えてください。
A
成熟しつつある欧州および北米市場と、新興市場であるアジアおよび中南米市場、それぞれの地域に適したキメの細かい販売戦略を展開し、お客様のニーズを的確に捉えた新機種や環境に配慮したインク等のタイムリーな投入により、販売の拡大を目指してまいります。

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